DATE:
2008/09/06(土) 05:27
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DATE:
2007/06/30(土) 17:23
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日本未公開映画
恐らく日本未公開。
今日は、映画「1408」を観に久し振りにdowntownへ足を運んできました。入場料は6.50ドル。
オチまで書いてしまうので、是非観たいという方はココでストップ!
舞台はニューヨーク市。
とある本の著者マイクは、
過去に何人もの宿泊者が謎の死を遂げているという事件の取材の為に、ホテルのオーナーの制止を押し切り
ドルフィンホテルの1408号室へ宿泊する。
一見普通の部屋のようだったが、次第に様々な怪奇現象が彼を襲う。
実は、マイクは過去に娘のケイティーを病気で亡くしている。
その反動からか夫婦仲は冷め、奥さんを置いて一人出て来てしまっていたのである。
その怪奇現象でも亡き娘が出てくるのだけど・・・
あとはホラー映画によくあるシーンの連続。
最後は、彼が部屋に放火、消防士が部屋に突入
意識もうろうの中、彼はようやく部屋から出られるという話。
マイクが意識を取り戻したのは病院のベッドの上。
ベッドの上で奥さんに娘のことを話すも信じていない様子。
そして、話のオチは、取材の為に部屋に持ち込んでいた
テープレコーダーから
亡き娘とのやり取りが再生されて、奥さんは涙。ここで終了。
アメリカ映画決まりの鏡に映る自分を見ていると背後に
凶器をもった人物が・・・
feedback・・・★★★☆☆ 星3つかな。